結婚用語索引

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結婚用語索引


アッシャー
ゲストの案内などをする役。未婚の男性が務める。
アテンド
挙式中に身の回りのお世話や手伝いをしてくれる人をいう。介添人ともいう。
アトリウムチャペル
アトリウムとはホテルの吹抜けなどのある広い空間のこと。
アトリウム挙式は、開放感があり、一般の通りがかりの人にも祝福してもらえます。
アメリカンスリーブ(ドレス)
ハイネックで首から脇に斜めにカットされていて、肩が大きく開いたデザイン。
アスコットタイ
昼の正礼装に用いる幅広のネクタイのこと。蝉形ネクタイとも呼ばれる。


1.5次会
披露宴とニ次会の中間的な雰囲気のパーティ。
レストランで行うことが多い。
色打掛
白以外の色を用いた打掛のこと。最高位の和装。
インナー
ウエディングドレスを着るとき身につける下着を「ブライダルインナー」と呼ぶ。
和装の場合は肌襦袢、裾よけ、足袋などを指す。
祝い膳
結納の儀式が終わったあとに食べる料理のこと。
一般的に、結納の後は祝い膳を囲む。


ウエルカムドリンク
パーティの準備が整うまでの間、ゲストにふるまわれる飲物のこと。
カナッペなどの軽食と一緒に用意されることが多い。
ウエルカムベア
結婚式当日、ウエルカムボードに添えたり、受付けにディスプレイしたり、演出方法の一つ。手作りで用意する新婦も多い。
ウエルカムボード
結婚式の看板のこと。挙式会場や披露宴会場のエントランスや受付けに飾る。
受書(うけしょ)
結納の儀式に用意するもの。


Aライン(ドレス)
ウエスト部分から裾にかけて、直線的にスカートが広がるデザインのドレスのこと。ラインの形がアルファベットの「A」に似ているため、こう呼ばれる。
エンゲージリング
婚約指輪。かつてはマリッジリング(結婚指輪)とは別に、結婚を申し込む際に渡すことが多く、ダイヤモンドなど石が付いたものが通例だった。最近はマリッジリングと組み合わせて着けられるものや、シンプルなデザインのエンゲージも人気。
エンパイアライン(ドレス)
古代ギリシャの服がモチーフとなった、胸の下で切り替えたハイウエストなドレスのこと。直線的なラインが特徴。
燕尾服
前身ごろは短く、後ろ身ごろはツバメの尾のように長くなった正式礼装。上着とズボンは黒または濃紺、ベストとシャツは白。シャツはウイングカラーで白の蝶ネクタイを合わせる。


お色直し
披露宴の途中に衣裳を替えること。
オフショルダー(ドレス)
肩から離れたという意味で、両肩を左右に大きく開け、肩先が見えるネックライン。
御帯料
結納の際に新郎側が新婦側に対して贈る結納金のこと。
御袴料
結納の際に新婦側が新郎側に対して贈る結納返しのお金のこと。
お引き上げ
披露宴終了後、メイクを落とし、髪を直して元通りの自分にしてもらうこと。
オーバースカート
巻きスカートなど、スカートの上にもう1枚重ねて着るスカートのこと。


懐剣
打掛を着る際、帯にさす短剣のこと。
通常、布の袋に入っている。
会食
略式結納の意味としてよく用いられる。
仲人をたてず、結納品や結納金のやり取りも省き、両家の家族の顔合わせだけを行う。
介添人(かいぞえにん)
結婚式当日、新婦を全面的にサポートする人。
松魚節/勝男武士(結納品)
鰹節。武士が出陣する際に武運を願い贈られたことから鰹節と言われる。
カラーコーディネート
テーマカラーなどを決めて、組み合わせをすること。
仮予約
正式な申し込みの前に、希望の日取りを仮に押さえること。
予約期間中のキャンセル料はかからない。
ガーター
ドレスの下にはめる装飾用ガーターのこと。
ガーデンウエディング
屋外でおこなう挙式や披露宴のこと。春から初夏にむけて開かれることが多い。
ガゼボ
ガーデンに設置されている六角形や鳥かごのような形をした洋風のあずまやのこと。


キャンドルサービス
新郎新婦が火のついたトーチを手にゲストテーブルを周り、感謝の気持ちを込めてキャンドルに灯りをともす演出。
キリスト教式結婚式
教会で挙式を行う場合、信者であることが原則的に条件であることが多い。
最近は信者でなくても、事前に神父・牧師による結婚講座などを受けることによって、本式のキリスト教式結婚式ができる場合もある。
金包(結納品)
結納金をのこと。男性から女性に贈る場合は「御帯料」、女性から男性に贈る場合は「御袴料」として包む。


クロカンブッシュ
フランスでは一般的なウエディングケーキ。小さなシュークリームを積み上げて、飴で固めたケーキのこと。
クワイヤー(Choir)
賛美歌を歌う人、聖歌隊。


結婚証明書
教会式や人前式で新郎新婦がサインする証明書。法的な効力はない。
献金
挙式を事業として行っていない一般の教会の場合、祭壇装花などの実費も含めた挙式料は、「献金」として寄付をしてもらう形式をとる。


心づけ
介添の人や美容・着付のスタッフなど、結婚式当日にお世話になる人へのお礼。
婚姻届
市区町村の役所で書類を入手して、届出人の本籍地又は所在地の市区町村役場に届け出る。成年の証人2名の署名押印が必要。
子生婦(結納品)
生命力が強いことから子宝に恵まれるようにという願いがこめられている。
婚約
結婚の約束をすること。
ゴスペルウエディング
キリストの福音であるゴスペル音楽を歌い、ふたりを祝福する結婚式。


サムシングフォー
ヨーロッパでは昔からsomething new(何か新しいもの)、something borrow(何か借りたもの)、something old(何か古いもの)、something blue(何か青いもの)の4つのサムシングを身につけると幸せになるという言い伝えがある。
サムシングブルー
花嫁が何か青いものを身に着けると幸せになれるというおまじない。
サンキューカード
結婚式当日に感謝の気持ちをゲストにミニカードで渡す。手書きで一言添えられたものが多い。
参進の儀
雅楽の調べのなか、巫女や神職を先導に神殿まで進んでいく本格神前式。


式次第
入場から退場まで、挙式の進行プログラムを書いたもの。
赤口
「しゃっく・じゃっこう」という。「六輝(六曜)」のひとつ。
シャンパントースト
ゲストにシャンパンのグラスを満たしてもらい、新郎新婦が乾杯すること。
シャンパンピラミッド
シャンパンのグラスをピラミッド状に積み上げ、いちばん上のグラスにシャンパンをそそいで、下まで流れ落ちる様子を見せる演出。
招待状
披露宴にお招きする案内状。
白無垢
打掛、掛下(打掛の下に着る着物)、帯、小物など、すべてを白一色でそろえた和装のこと。
神前式
神前で三三九度の杯を交わし、誓いをするスタイル。
神父
同じキリスト教でも、プロテスタントが牧師、カトリックが神父となる。
ジョーゼット
新郎新婦が座る高砂席、メイン席のバックを飾る薄くて柔らかい布。
人前式
特定の宗教のもとでなく、両親、親戚、友人などゲストに立会人として列席してもらい、その人たちに向かって宣誓をする挙式スタイル。


末広(廣)/寿恵廣(結納品)
純白の扇子。純白は、純潔・無垢を、扇子は末に広がる一家の繁栄の願いが込められる。
スクエアネック(ドレス)
スクエアとは四角の意味で、首のつけ根から四角に開いたネックライン。
スタンドネック(ドレス)
首にそって立った襟のデザイン。フリルをあしらったりと様々な表情を演出。
ストラップ(ドレス)
紐の意味で、肩から身頃を吊るすようにデザインされ、胸元が開いたネックライン。
寿留女(結納品)
いかの干し物。日持ちすることから幾久しく縁が続き、噛むほどに味が出る夫婦であるよう願いが込められている。
スレンダーライン(ドレス)
全体のシルエットが細く、ストレートなデザインのドレス。縦のラインを強調し、スッキリとしたシルエットのドレス。


席次表
披露宴に出席するゲストが、どのテーブルのどの場所に座るかを分かりやすく表にしたもの。名前だけでなく、ふたりとの間柄をいれるのが一般的。勤務先、部署、役職などを表記する場合も。最近は席次表を手作りするカップルもいるが、名前などの誤字・脱字にはご注意を。
先勝
「せんかち・せんしょう・さきかち」という。「六輝(六曜)」のひとつ。
先負
「せんまけ・せんぷ・さきまけ」という。「六輝(六曜)」のひとつ。


装花
披露宴会場の入口や新郎新婦の席、ゲストのテーブル、ウエディングケーキのまわり、ウエルカムボードなどを花で飾ること。


大安
「たいあん」という。「六輝(六曜)」のひとつ。めでたい日とされ、何事にも終日“吉”とされている日。
高砂(たかさご)
挙式の会場で新郎新婦が座る席のこと。一段高い場所に設けられる。


着席ビュッフェ
普通のビュッフェとは違い、全員に決まった席が用意されるが、料理はそれぞれビュッフェ台までゲストが取りに行くパーティスタイル。


2ウエイドレス
スカートや上着を重ねたり、袖やケープなどを取り外したりすることによって、1着で2通りの着こなしができるドレス。
角隠し
和装文金高島田の髪を飾る帯状の白い布。角隠しには「角を隠し従順に従う」という意味が込められている。


ティアラ
花嫁のヘアを飾るアクセサリー。
デザートビュッフェ
デザートだけはバイキング形式にし、席を立って自由に取ってもらうスタイル。新郎新婦がゲストと会話ができることなどが魅力。


友志良賀(結納品)
白い麻糸。夫婦が共に白髪になるまで仲睦まじく添い遂げられるようにと願いが込められている。
友引
「ともびき・ゆういん」という。「六輝(六曜)」のひとつ。大安に次ぐ吉日とされる。
トランペットスリーブ(ドレス)
袖口がまるでトランペットのベルのように大きく広がった袖。
トレーン
ドレスの引き裾。トレーンを取り外せる2WAYタイプのドレスもある。
ドラジェ
ヨーロッパの祝い菓子。アーモンドの実を白、ピンク、ブルーなどのシュガーでコーティングしたもの。
独立型チャペル
ホテル・結婚式場などの館内ではなく、別のスペースに建てられたチャペルのこと。


長熨斗(結納品)
あわびを叩いて伸ばしたもの。長寿や不老の願いが込められる。
仲人(なこうど)
結婚を考えるふたりの仲立ちをして、正式にまとめ結納のしきりを行う人。媒酌人ともいう。


二部制披露宴・二部制パーティ
ゲストを客層に応じてふたつにわけ、ニ回披露宴(またはパーティ)を開くこと。


ハートカット(ドレス)
胸元をハート型の上の部分のように曲線でカットしたネックライン。
ハウスウエディング
一軒家に近い間取りの会場でアットホームな雰囲気で行う結婚式。
はこせこ(筥迫)
打掛を着る際、胸元のアクセサリーしてつける、刺繍と房のついた飾り。
初穂料
神社で挙式する場合に、挙式料のかわりに「神様に奉納する金銭」として納めるお金。「御玉串料」とも呼ばれる。
花束贈呈
披露宴の最後のほうで、新郎から新婦の両親へ、新婦から新郎の両親へ花束を渡す演出。
バージンロード
教会の祭壇に向かう通路のこと。ふたりの第一歩を見送るという意味で、通常、新婦の父親が新婦とともにバージンロードを進み、祭壇の前で待つ新郎に引き渡す
媒酌人
挙式、披露宴で祝杯の発声をする人。
バルーンシャワー
挙式後、風船を空に放つ演出でバルーンリリースともいう。
バルーンスリーブ(ドレス)
パフスリーブを袖山や袖口をよりふくらませた袖。
バンコ
ふたりが十字架の前にひざまずいて誓いをする演出。
パゴタスリーブ(ドレス)
袖の上部が細く、袖先に向かって広がった袖。
パティオ
スペイン語で「中庭」という意味。
パニエ
ウエディングドレスの下に重ねてはき、シルエットを整えたりドレスのボリュームをを調節したりするもの。必ずしも着けなければいけないということはない。スカート状に作られたペチコートタイプが多く、ドレスとセットになっている場合が多い。
パフスリーブ(ドレス)
ふくらませるという意味でギャザーやタックなどで袖山や袖口をふくらませてボリュームをもたせた袖。


引菓子
引出物と一緒にゲストに持ち帰ってもらうお菓子。
引出物
披露宴に集まってくれた方々へおもてなし、感謝の意味を込めて贈るもの。
筆耕料
きれいな毛筆で招待状の宛名や席札を書いてもらう代筆料金のこと。
ビスチェ(ドレス)
肩、腕、背が露出したドレス。
ビュッフェパーティ
カジュアルな披露宴や二次会の際によく使われる、料理をビュッフェ形式にして、自由に取ってもらうスタイル。


ファーストバイト
ケーキカットの後、新郎新婦がお互いにケーキを食べさせあう演出。
ふくさ
進物の上にかけたり物を包んだりする風呂敷のようなもので、結婚式の場合ご祝儀袋を包む。
フラワーガール
海外の結婚式によく見られる、バージンロードに花をまきながら花嫁を先導する女の子。
フラワーシャワー
挙式後、ゲストが新郎新婦に花びらを撒いて祝福をすること。花の香りでまわりを清め、幸せを妬む悪魔からふたりを守る意味が込められている。
フレンチスリーブ(ドレス)
身頃と袖の切り替えがない袖のこと。
フロックコート
男性の昼間用礼服。膝まであるダブルの上着に縞模様のズボンを合わせるのが基本。
ブーケ
新婦が持つ花束のこと。新郎が胸元に飾る花をブートニアという。
ブーケトス
挙式後、花嫁がゲストに向かってブーケを投げること。これを受け取った独身女性は、次に花嫁になれるといわれている。最近では、ブーケトス用に別のブーケを用意したり、ミニブーケを複数用意して独身女性全員に贈る例もある。
ブートニア
新郎の胸元に飾る花のこと。通常、新婦が持つブーケと同じ花材で作られている。
仏滅
「ぶつめつ」という。「六輝(六曜)」のひとつ。すべての催事は凶であるとされている。
ブライズメイド
挙式の際、立会人として花嫁の側に立ち、揃いの衣装を着るなどして花嫁に華を添える役。未婚の女性が務める。
ブライダルフェア
結婚式場・ホテル・レストランなどで行われるウエディングのイベント。
文金高島田
花嫁が白無垢や打掛を着る際の代表的な日本髪。
プチギフト
披露宴やパーティ終了後、ゲストをお見送りする時に配る引出物ほど高価ではないギフト。強制的なものではなく、ゲストにお礼の気持ちを込めてひとこと添えて渡すとよい。
プランナー
結婚式をサポート、プロデュースしてくれる人のこと。
プリザードフラワー
ドライフラワーと違って生花に近い質感をもった保存できる花。
プリンセスライン(ドレス)
ウエストから大きく広がった裾に向かって、スカートがふんわりと膨らむスタイルのドレス。
プロフィールパンフレット
新郎新婦の写真やイラスト、生年月日、学歴や職歴、趣味、出会いから結婚までのエピソードなどをまとめた、ふたりを紹介する冊子。


ベルライン(ドレス)
ウエストを細く絞り、腰から裾にかけて釣鐘のように広がるライン。ウエストの切り替え位置よりギャザーをよせ、裾にかけて広がりをもたせたドレス。


芳名帖(ゲストブック)
受付に置いて招待客に名前や住所を書いてもらうもの。
ホルターネック(ドレス)
ホルターとは牛馬を引く端綱の意味。紐または身頃から続く布で首から吊るしたようなネックライン。
ホワイエ
フランス語で、劇場・ホテルなどの休憩所やロビーの意味。
ボートネック(ドレス)
ボート(船底)のような形の意味で、鎖骨のカーブに沿うくらいに横に長く、前後に浅いネックライン。


マーメイドライン(ドレス)
下半身にぴったりとフィットし、裾は人魚のように広がっているドレス。
前撮り
結婚記念の写真を、挙式や披露宴の2~3ヶ月前にあらかじめ撮っておくこと。
マリッジリング
結婚指輪。結婚式でお互いに交換した後は、左手薬指につけておくのが一般的。


水引(水引き)
結婚などの慶事には欠かせないご祝儀袋を閉じている紐のこと。前面に結び目がある。用途に応じて、用いる色や結び方に決まりがある。
見積り
挙式・披露宴を実現するための金額を出してもらうこと。


メッセージリング
裏にメッセージなどを刻んだ指輪。


モーニング
上着の後ろが長くなった昼の正式礼装。上着は黒またはグレーで、ストライプのズボンを合わせる。白襟をつけたベストかグレーのベストを着用する。
模擬挙式
ブライダルフェアで行なわれるイベントのひとつ。実際にモデルを使って挙式の流れを見る。
模擬披露宴
ブライダルフェアで行なわれるイベントのひとつ。本番さながらに装飾された会場で、プログラムの進行や音響などを確認できる。
目録(結納品)
結納品の内容を書いたもの。
持ち込み料
ドレスや小物などを自分で用意した場合、会場によっては別途料金を請求することがある。
紋付・袴
新郎の和装の正装。正式には紋付羽織袴という。


家内喜多留/柳樽(結納品)
祝いの酒のこと。現金を包むことが多い。


結納
通常、仲人を立てて双方で贈答品を交わすもの。最近は、結納の代わりに両家顔合わせの食事会など簡略化するケースが増えている。
結納品
内容は地域によって異なり、11品目、9品目など品数もさまざま。地方によっては、異なる習慣もあるので確認が必要。


4C
ダイヤモンドのグレードを決める4つの基準。カラット(重さ)、カット(カットの精度による輝き)、カラー(色)、クラリティ(透明度)の頭文字Cをとった呼び名。


ライスシャワー
挙式後、列席者が新郎新婦にお米を撒いて祝福すること。
ラウンドネック(ドレス)
首のつけ根の線、または少し深いラインに沿って丸く開いた襟のライン。
ラウンドネック(ドレス)
丸襟のこと。首の付け根に沿うか、または平行して描かれるネックライン。


略式結納
結納品を用意。両家が一堂に会し、結納返しまでを行う。
リングピロー
挙式の指輪交換の時まで、指輪を置いておくクッション。
リングボーイ
新郎の後からリングピローに乗せた結婚指輪を運ぶ少年のこと。


六輝
六輝とはいわゆる“お日柄”のこと。一日中“吉”とされている大安には挙式の予約も集中しやすい。最近は仏滅をあまり気にしない人が増えている。
ロビーチャペル
ホテルのロビー、エントランス広場などに祭壇があるチャペル。アトリウムチャペル同様一般のお客さんからも祝福してもらえ、開放感もあり人気が高まっている。


綿帽子
和装の際、頭にかぶるもの。角隠しも同じ意味で着用されるが、どちらの格が上ということはない。一般的に白無垢には綿帽子、色内掛には角隠しを選ぶ人が多い。
ワンショルダー(ドレス)
一方の肩のみ出した左右非対称なデザイン。見る方向によって異なった表情を演出できる。
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この記事の著者

RYUJI管理人

名前:りゅうじ
1973年1月生まれ。やぎ座のA型。ヘビースモーカー。2002年に結婚→2009年に離婚。バツイチ。
結婚記念日と離婚届提出日が同じという奇跡を経験。映画とドキュメンタリーをこよなく愛す。

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